社員の声

刺激し合い、お互いに成長できる関係を目指して。

  • 成長意欲あふれる方、お待ちしています!

    By Technology Division 
    データベースコンサルタント マネージャー 川上

    情報システムは不可欠なインフラとなり、ビジネス上の課題解決に深く関わるようになってきました。お客様のビジネスを加速させ価値を生み出すには、どれほど素晴らしいテクノロジーであろうと機能しなければ意味がありません。

    新しいシステムを導入する際、そこに関係する方々の利害が対立することもあります。私たちはそうした中に入り、お客様の利益を第一に考えて専門領域で周囲をリードしていきます。その際、解決策を提案するだけではなく、問題解決のための作業も担当して成果を出すまで責任を持って対応します。

    決して易しい仕事ではありませんが、それだけにお客様の意図をかなえることができたと実感するとき、本当の意味でやりがいを感じます。ビジネスとシステムの橋渡し役として、成長意欲あふれる方に是非加わっていただきたいと願っています。

  • データベースのスペシャリストとしての市場価値を高める

    By Technology Division 
    データベースコンサルタント しのぴー

    入社前の経歴

    大手SI先進技術部門主査
    著書2冊

    転職理由

    年齢に関わらず、データベースに特化した仕事を続けられる

    ひとこと

    業界上位か成長企業の、技術的な新規性、難易度の高い案件ばかりやれますので、やりがいがあってエキサイティングです。誰でもできるようなつまらない仕事が少ないのが良いですね。

    私はコンサルティング、R&Dを担当しています。直近ではMySQLクラスタを構築して、それまでに得たナレッジをまとめてOSSのカンファレンスで講演したりしています。

    周りにもいろいろな強みを持った尖ったエンジニアが多くいますので、お互いに刺激になります。
    データベースのスペシャリストとして市場価値を高められる環境だと思います。

  • 経験が浅くてもスキルアップできる!

    By Technology Division 
    データベースエンジニア 横山

    入社前の経歴

    パッケージソフトのOracle構築・運用

    転職理由

    スキルアップのため

    ひとこと

    前職ではOracle DBのRAC(Real Application Clusters)の構築をしていましたが、パッケージソフトに組み込まれたDBという性格上、設計等をする余地があまりありませんでした。Oracleの経験を延ばし続けたかった私は、データベースに特化したアクアシステムズを選びました。

    当初は先輩DBAの指導を受けつつ大規模なシステムのOracle RAC構築、DA業務に携わりました。
    ついていくのは大変でしたが、Oracle DB設計、チューニングなどのノウハウを短い期間で吸収できたと思います。

    その後製造業システムの運用DBAとして運用設計やキャパシティプランニング、リリース検証等の業務をおこなっています。入社時のOracleスキルは高くはありませんでしたが、さまざまなタイプのDBに触れる機会に恵まれ良い経験をつむことができました。

    経験が浅くてもやる気があればスキルアップできる環境がありますのでデータベースを究めるなら絶対オススメです!

  • データベースのスペシャリストとしての市場価値を高める

    By Technology Division 
    データベースエンジニア 堀

    入社前の経歴

    linux/UNIXサーバの構築・運用、ORACLE管理者

    転職理由

    データベースを専門職としてやっていきたかった

    ひとこと

    データベースを専門職とするならば、パフォーマンスチューニングは避けては通れません。
    構築であれば、大抵のSIerベンダーであればどこでも経験することができますが、パフォーマンスチューニングの技術に強い会社はそうはありません。

    アクアシステムズは、こういったデータベースのより深い専門技術を得意分野とする集団なので、とても勉強になります。

    構築やDBAの経験がある方なら分かると思いますが、大体どこの現場でもチーム内でデータベースの会話ができる人は圧倒的に少なく、相談するのも難しい環境だと思います。
    しかしここでは、右も左もデータベース技術者。社内に戻れば誰とでもデータベースの話ができます。

    もうデータベースについて、一人で悩むのは止めませんか?